お金になるモノ見つけた★この春引っ越しで捨ててはいけないモノ【教科書の処分方法編】

お金になるモノ見つけた★この春引っ越しで捨ててはいけないモノ【教科書の処分方法編】

この春、大学や専門学校を卒業する諸君!! おめでとう( ´∀` )

社会人になったら金がもらえるどころか

入社一か月はチョーお金がかかる。

そこで、お金を「作る方法」を考えたので聞いてほしい。

学生時代、先生が著書のチョー高い教科書を買わされたと思いますが

この教科書は絶対に廃品回収に出さないでほしい。

さらにブックオフに行って二束三文の買取りをしてもらうのも注意してほしい。

ならば、メルカリやヤフオクに出すのも

ちょっとコツがいるし、なんせ面倒臭い。

 

参考書は売れるけどブックオフなどには売るな!

教科書専門買取サイトの方が高く売れる

実は教科書だけを専門に扱っている業者があり、ここを使うと案外高く売れるのだ。

なぜ、高く売れるか? 

理由は簡単。そのように業者は、教科書や参考書の価値を理解しています。

また、参考書などを求めるユーザー層も把握し、販売ルートも持っているので、教科書の相場を知っていて、高く売れる可能性があるのです。

参考書の貴重性や新しさにもよりますが、ものによっては一冊だけでも、ブックオフで売るよりも数百円もしくは数千円もの差が出ることもあります。

なので、いらない教科書や参考書は、そのような業者に売った方が、断然お得なのです。

赤線・メモ・ドックイヤーがついてる教科書でも売れる

でも、いらない教科書や参考書を売りたいけれども、「赤線やメモ、またはドックイヤー(ページ折れ)があって売れないのでは?」と思う人もいるでしょう。

心配ありません。

確かにそのような書き込みがしてある教科書だと、ブックオフなどの店舗では受け付けてくれないかもしれませんが、教科書専門買取業者ならば、そのような書き込みも加味して買い取ってもらえることがあります。

書き込みがしていない教科書は、そんなに多くありません。

勉強熱心な方であるほど、赤線やメモ書きなどしている教科書や参考書が多いでしょう。

そのような教科書でも実はニーズがあるのです。

むしろ、そのような書き込みがある方が、勉強のポイントを押さえられるので、必要としているひともいるのです。

なので、書き込みがしてある教科書でも、諦めずに査定に出してみると良いです。

専門買取業者に頼めば、自己負担ゼロで売れる

教科書専門買取業者に頼む場合のメリットは、教科書が高く売れることのほかにも、自分で持ち運びしなくていいことです。

たとえば、先にもあげているブックオフなど実店舗の古本屋の場合は、自分が直に店舗へ重い本を運ばないといけませんが、教科書専門買取業者の場合は、わざわざ自分で本を運ぶ必要がありません。

専門業者のサイトへ依頼すれば、担当作業員があなたの自宅まで取りに来てくれるか、もしくは専用のダンボールが送られ、ダンボールに教科書を詰めて送り返すだけで良いのです。

あとは見積もり額が提示されるので、その金額で良ければ、簡単に売ることができます。

その間、自己負担金もゼロ(無料)ですし、持ち運びなどの煩わしい作業は一切かかりません。

すぐに部屋に参考書がなくなり広く使えますし、お金にもなるので、教科書専門買取業者に依頼すれば、大変お得で便利なのです。

結論:参考書は捨てる・売る方が金になる

このように、専門業者へ買取依頼すれば、簡単に自分の手を煩わせることなく、教科書や参考書を売ることができます。

これから引っ越しや進学、卒業を控えているひとは、いらなくなった教科書を誰かに譲ったり捨てたりせずに、教科書や参考書はお金になるので、専門業者に買い取ってもらうことです。

教科書・参考書はなるべく早く売った方が高く売れる!

教科書や参考書を売りたいのであれば、なるべく早く売ることです。

やはり早く売った方が、商品価値も高く、良い値段で売れ易いです。

少しでも高く売りたいのであれば、いますぐにでも不要な教科書は売ってしまった方がいいでしょう。

その方が、自分の部屋も広くなり、お金も増えて、得することばかりなのです。

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